こどもの長期休みは我が家にとってはかなりの負担です

私は32歳の専業主婦で、現在3人のこどもを育てています。
こどもは、上から小学5年生、3年生、幼稚園の年長です。
毎日の暮らしは特別お金に困っているというわけではありませんが、やはり日々の生活は無駄使いしないように、できるだけ安いものを手に入れようとがんばって暮らしています。

ただ、この私の努力が崩壊してしまう時期があります。それは、長期のお休みである夏休みや冬休みです。普段小学校や幼稚園に行ってくれているこども3人が家にいる生活をみなさん想像してみてください。
まず、昼ご飯を作らなければいけません。単純にその材料費は出費としてかかります。
また、夕方のごはんの用意を買いに、買い物に行くと、留守番する人もいますが、一人は必ずついてきます。そうすると、「ジュースを買ってほしい」「おやつを買ってほしい」などなどと、あれこれ行ってきます。
夕方にもなると私も体力・気力ともに限界になってきているので、厳しく「ダメ!」といって、こどもたちと言い争う元気もありません。
それでおとなしくなるならとついつい許可を出してしまいます。
このように、普段は絶対に買わないであろうものの出費が増えます。

外で機嫌よく遊んでくれればいいのですが、お友達のおうちに行ったり、お友達を呼んだりすることもあります。
そんな時には、自分のこどもたち以外のおやつやジュースの用意も必要になります。
しかも、このお友達と遊ぶ約束は、大抵急に人数や場所が決まったりすることが多く、お菓子やジュースは、急な対応ができるようにある程度買いだめが必要になります。

そして夏場や冬場は、冷暖房がほぼ1日中ついている状態です。
これらの光熱費も夏休み・冬休みは極端に増え、家計を苦しめます。

毎日のちょっとした出費が増えていき、苦しくなるのですが、とどめを射すのが帰省です。
愛知県から広島県への帰省になり、新幹線移動をします。
単純に交通費だけが帰省費用としてかかるのではなく、帰省のお土産やお供え、車内で食べるお弁当、荷物を事前に送る発送費などどんどん増えていきます。
帰省の交通費が一番の痛手なので、一度だけ主婦でも借りれるカードローン(主婦・専業主婦がカードローンでお金を借りる方法|内緒で即日借りれる)に頼ったことがあります。低金利で借りることが出来たので大変助かりました。

小さな贅沢はお風呂で大きな贅沢はキッチンリフォーム

私の小さな贅沢は、夫が会社に行き、子供達が学校に行っている間にゆっくり2時間くらいかけて、一人でお風呂に入り、セルフエステを自宅ですることです。
どうして、昼間のお風呂が私にとって小さな贅沢かと言うと、まずは、家族のみんなが、仕事や、勉強を頑張っている時に、のんきに湯船に浸かるという行為が、非常に贅沢だと思います。
お風呂のお湯を出す電気代もかかるし、自分の仕事である家事をしないところがまた、贅沢に感じられます。
本当は、家事もしないで、昼間に風呂に入るなんて、考えてみたら、夫に悪い気もしますが、これが、実際にエステにいったとしたら、もっとお金がかかるので、安あがりだから、いいやと思い、自分を納得させています。
お風呂では、普段の日常の風呂ではできない、パックや、あかすり、美肌マッサージ、美容体操などをして、自宅でできるエステに取り組んでいます。
そして、最近の私の大きな贅沢は、キッチンのリフォームです。
なぜ、キッチンのリフォームが贅沢かというと、古いけれど、まだ、使えるキッチンを全部取り壊し、すべて新しいものに変えるなんて、本当に贅沢だと思うからです。
電化製品も、キッチンのフロアーも照明もすべて、新しいものにします。特に、キッチンベンチは、天然の大理石を使い、我が家のキッチンの大きさに合わせてデザインしてもらった、特注のものです。
こんな何百万円もかかる、大掛かりなリフォームをするなんて、自分の身の丈にあっていないのではないかと、ドキドキするほどです。

リフォームはローンを組んでします。ニコニコ現金払いがしたいところなのですが、そこまで貯金がないのと、使い果たしてしまったら後々不安なのでローンを組むことにしました。
しかし、新しいキッチンになった時の、収納の多さ、機能的な調理台や、カウンター付きのキッチンベンチなど、心ワクワクするのも確かです。
キッチンリフォームには、3週間くらいかかり、その時は弁当作りなどは、不便な思いをすると思いますが、新しいキッチンを夢見て耐えようと思います。

 

女子力低いか忙しかった?

まず足の無駄毛でけっこう目立つ場合は女子として論外だと思います。ストッキングの中で無駄毛が渦巻いてるのを見たときは同じ女として本当に注意したくなります。

ふくらはぎの裏側はたまに私も生えていることがあり、自分で見にくい部分だから要注意ですね。足は目立つので女を捨てていない限り気をつけるべきだと思います。醜いです。

要注意といえば背中。ここは処理しきれてなくてもそんなに抵抗感はないのですが、やはりきれいな女子ならほぼ確実にきれいにしているところだと思います。

ここも自分で見えないので仕方ないかな、とも思いますが、毛深いとちょっと教えてあげてくなります。でも言えないですね。背中の無駄毛は相手を可哀そうと思い、自分は気をつけようと感じます。わかりづらいところだし、それなりに気をつけていても気づいてかいのかな、と思うからです。

そして腕の産毛。これはけっこう生えたままの人います。普段女子力高めの人だった場合、意外だと思い処理する時間がなかったのかと思います。女子力が普段からあまりない人だった場合、「やっぱりか。」という印象です。

遠目からではあまり目立たないし、生えている人を何人か見ているので剃らない人は剃らないものなのかな、と思うからです。ただ女子ならやっぱり腕もつるつるのがきれいだと思いますし、気をつけていてきちんとしていると思います。

指の無駄毛。これは足の親指に自分で以前見つけたことがあるのですが、絶対処理するべきです。猿か男性のようです。男性が見たら必ず「ないな」と思われると思いますし、女性から見ても突っ込みたくなると思います。普通生えていないところだからでしょうね。

以上のように生えている人、部分によっても無駄毛への感じ方は違いますが、直感としては女子力低いと感じます。気にしていないってことになりますから。

やはり生えていないほうがキレイだと思います。でも生えている人は綺麗になれないの?
そんな方の為に、脱毛クリニックがあるんでしょうね。

私も、脱毛クリニックに通い始めて綺麗な肌になることが出来ましたよ(*^^)v

主人の両親を看るか否か 近い将来のプランについて

主人の両親を看るか否か、近い将来の生活設計について悩んでいます。

現在私は東京在住、主人の両親は九州地方在住です。
最近、特にお父さんの体調が悪く、お母さんももともと身体が弱く、主人とほぼ毎晩近い将来について話し合っています。
でも、なかなか結論が出ません。

結論が出ない理由として、主人は実家に戻りたいと言い、私は出来る限り東京にいたいという考えがあり、お互いに譲れないということがあります。
結婚するとき、主人は長男ですので、いずれは義父母を看なければいけない時がくると理解して結婚しましたが、いざこの状況になると身よりも知人も誰もいない九州地方に行って生活することに不安を感じています。
また、子ども達に何気なく「九州のおじいちゃん、おばあちゃんちで一緒に暮らすことになったらどうかな?転校することにもなるけど。」と言ったら、速攻で「絶対に嫌だ。遊びに行くならいいけど、転校は絶対に嫌だ。」と言われてしまったのも、主人の実家で生活することに決められない理由のひとつです。

東京に二世帯住宅を作り、一緒に住めばどうかなと考えてみましたが、二世帯住宅を購入する資金がありません。主人が昨年にどうしても欲しいと言って聞かず、ローンを組んで購入したバイクの支払いもあるので全く家を建てる余裕はありません。
私もフルタイムで働いて稼げばなんとかなるかもしれませんが、次男の身体が比較的弱く、度々学校からお迎えに来て欲しいと呼び出しがかかる状況なので、パートもフルタイムも二の足を踏んでいる状況です。

老人ホームも考えたのですが、なんとか義父母2人で暮らしていけているので、話を持ちかけるには時期尚早。
でも、会うたびに老衰していっている義父(特に病気ではないのですが)、やや痴呆が出てきている義母(アルツハイマーかどうかグレーな状況)を目の当たりにすると、近い将来のプランはたてておかないとと考え、悩んでしまいます。

主人には兄弟がいますが、自分の両親についてまったく考えていません。
これも悩みのひとつです。

何か良い手立てはないかと、日々考えている状況です。

 

データマネジメントをしています

現在、エネルギー供給企業の開発部門にて、研究結果の各種データを管理する業務についています。

Access、ExcelのVBAを使用し、研究結果のデータの集計作業を自動化するツールを作成する。ツールのメンテナンスなども行っています。

業務自体は、長く就いている業務ですので、不満はありません。
ただ、社風によるもので、なかなかスマートな業務の進め方が出来ないことには不満をもっています。

新しいデータの管理を試すために、何人もの上長の許可が必要となるのです。
何人もの上長に説明をし、質問に答え、それだけでとても疲弊してしまいます。

説明した事を理解していただけているかというと、そういう訳でもない様子ですので、なおさら疲れます。
古い企業独特の慣例というか儀式的なものです。

とりあえず、下からの要求は、重箱の隅をつついてみるという状況なのです。
また、あの儀式を通過しないといけないのかと考えると、中々、新しい提案もしづらい状況です。

めげずに、踏ん張っているつもりですが、ふんばっている事が評価に?がっているかというと、そうでもない気もする事も、若干気になるところではあります。

ただ、業界的には、エネルギー供給業は、今後、期待される分野ですし、新しい技術を垣間見る事もできますので、社会貢献度は高いと思えるところが、やりがい思っています。

今後、エネルギー供給業は、再編される事も予想されますが、可能な限りかかわっていきたい業種です。
でも、もう少し給料が上がればいいのにな…という不満がありますね。

結構大変な業務なんですが、それに見合った給料がもらえないというのが辛いところ。。。

3年ほど前にマイホームを建てたので、毎月の住宅ローンの支払いを考えると、もう少し給料が増えたら…って感じです。

ちょっと生活費を贅沢してしまったら、住宅ローンが支払えなくなってしまいます。もし払えなくなったら最悪ですからね(*_*)

困りますね。。。。

どこで借りればいいのか

お金を借りたいときに便利な銀行のカードローン。

このカードローンなんですが、各銀行から発行されていますよね。

各銀行によって微妙に違いもあるので、自分に合った所を利用するのがいいと思います。

何が違うのかといえば、たとえば金利や最大融資額など違いがあると思います。

まぁ、一番利用しやすいのは、自分が良く利用する銀行のカードローンを使うのがいいと思います。

わざわざ、口座などを新しく開設する必要もないですしね。